塗装の出来の悪さは置いておいて、少しヤル気を出して小細工をします。
Mさんのところの2台のマスタングはクラシカルな感じに仕上げています。1965年モデルなのでクラシカルな雰囲気はとても合いますね。まぁキラキラのホイールはご愛嬌と言う事で・・・
で、ウチの2台ですが、塗装もファイアーパターンなので、モダンな感じにしたいと思っています。ワイスピ3よろしく、"親父がコツコツレストアしていたものをドリフト車に仕上げて"ってイメージですが、塗装もファイアーパターンですから、その他もD1やフォーミュラーDみたいな少し派手な感じにしようと思います。
まずはとりあえずはドリパケ用を・・・
●ステッカーチューン
本来はボンネット左側にモノクロでメーカーロゴをぺたぺたと貼ろうと考えていました。イメージとしてはワイスピ2のブライアンのR34

です。
面倒なので市販のステッカーを適当に貼ってヨシとしましたが、やはりもう少しちゃんとやろうと思い直し、テプラで作りました。
自分的にアメ車に貼ってもあまり違和感を感じないメーカーのものを適当に選んでみました。

それと思いつきでこのロゴも(笑)

どう変わったかは・・・今週末のサーキットデビュー時に公開します(大袈裟だなぁ(笑))
●ウイング
ウイングもつけちゃいます。これまたワイスピ2のブライアンのR34

のイメージでGTウイング!しかも、最近流行のウイングステーがボディ外側についているものではなく、上の写真のブライアンのR34のようなステーにします!
●ステッカーチューンその2
ステッカーですが、ちょっと思いついて、息子の気を引くようなものも作りました。これです。


息子に見せたら、思った以上に好評だったのでもう少し作ろうと思い、以前に息子とK君がミニ四駆で"サカマツレーシング"と称していたのを思い出し、ついでにレーシングチーム風のステッカーにしてみました。
マークはジンオウガ

とナルガクルガ

です。
さぁて、電飾したらR31−CCC用のボディもちょっといじろう!
実はもう1つやりたい小細工があるのですが、これは時間的に余裕があったらと言う事で!
以上
Mさんのところの2台のマスタングはクラシカルな感じに仕上げています。1965年モデルなのでクラシカルな雰囲気はとても合いますね。まぁキラキラのホイールはご愛嬌と言う事で・・・
で、ウチの2台ですが、塗装もファイアーパターンなので、モダンな感じにしたいと思っています。ワイスピ3よろしく、"親父がコツコツレストアしていたものをドリフト車に仕上げて"ってイメージですが、塗装もファイアーパターンですから、その他もD1やフォーミュラーDみたいな少し派手な感じにしようと思います。
まずはとりあえずはドリパケ用を・・・
●ステッカーチューン
本来はボンネット左側にモノクロでメーカーロゴをぺたぺたと貼ろうと考えていました。イメージとしてはワイスピ2のブライアンのR34

です。
面倒なので市販のステッカーを適当に貼ってヨシとしましたが、やはりもう少しちゃんとやろうと思い直し、テプラで作りました。
自分的にアメ車に貼ってもあまり違和感を感じないメーカーのものを適当に選んでみました。

それと思いつきでこのロゴも(笑)

どう変わったかは・・・今週末のサーキットデビュー時に公開します(大袈裟だなぁ(笑))
●ウイング
ウイングもつけちゃいます。これまたワイスピ2のブライアンのR34

のイメージでGTウイング!しかも、最近流行のウイングステーがボディ外側についているものではなく、上の写真のブライアンのR34のようなステーにします!
●ステッカーチューンその2
ステッカーですが、ちょっと思いついて、息子の気を引くようなものも作りました。これです。


息子に見せたら、思った以上に好評だったのでもう少し作ろうと思い、以前に息子とK君がミニ四駆で"サカマツレーシング"と称していたのを思い出し、ついでにレーシングチーム風のステッカーにしてみました。
マークはジンオウガ

とナルガクルガ

です。
さぁて、電飾したらR31−CCC用のボディもちょっといじろう!
実はもう1つやりたい小細工があるのですが、これは時間的に余裕があったらと言う事で!
以上
新品のリポを4本導入しますので、軽く慣らしをしておく事にします。
●慣らしの必要性
まぁ今のリポは「メーカー側でしっかり管理されていて慣らしが不要な物」もあるかもしれませんが、私が買うのは怪しげな製品が多いので・・・(笑)
えー・・・K&Sかなんかの受け売りなんですが・・・
新品リポバッテリーは内部が十分に活性化していない場合があり、その状態で高負荷をかけると、バッテリーが劣化し、最悪炎上する場合がある
との事です。
もっと詳しく言うと・・・
慣らしをしていないリポは、電極に活性化されているところとそうでないところがある。その状態で高負荷をかけると、活性化している部分だけが反応(発電)し、活性化していないところは休んだ状態になる。つまり、活性化している部分に負荷が集中し、過負荷状態になってしまう。これによってバッテリーが大幅に劣化したり、場合によっては発火を引き起こす
・・・と言う事のようです。
んで、この状態から正常な状態に持って行くにはどうすれば良いかと言うと、 過負荷にならないように注意して一度充放電をすれば良いようです。
●慣らしのやり方
「"フルチャージし、3C〜5Cで1セルあたり3.3Vまで放電"を1〜3回ほど行えばよい」
との事です。
慣らしは3回ほどやると良い(パワーがあがる場合がある)ようですが、最低限1回でも良いようです。
で、私の場合は大体、充電→放電→充電を1サイクル行っています。
●今回の慣らし
今回はこんな感じにしようと思います。
(1)充電(2A(0.5C)のバランス充電)
(2)10分放置
(3)放電(10A(2.5C)でセルあたり3.3Vまで)
(4)10分放置
(5)充電(4A(1C)のバランス充電)
放電にはセルマスターを使いますが、セルマスターの放電は最大10Aです。1/10で使うバッテリーは大体10AでOKですが、今ミニインファーノに使っているような容量の小さいものに関しては5Cを超えないようにします。
例えばコイツ

の場合は、容量が800mAhなので5C未満と言う事は、
0.8×5=4A
なので、4A未満で放電します。
また、2台の充電器の最大充電電流は5A、放電器(セルマスター)の最大放電電流は10Aなのですが、安定化電源は最大25Aです。3台同時に使用しても何とかなりそうな気もするのですが、万が一ダウンすると面倒なので、今回は同時利用は2台まで(同時使用は、充電器2台、もしくは充電器と放電器1台ずつ)にしようと思います。
●今回の時間計算
さて、
「やばっ!時間がなくて慣らしできない!!!」
とならないように、今回の慣らしにかかる時間を計算しておきます。
機器とバッテリーは・・・
充電器(最大5A充電) 2台
放電器(セルマスター) 1台
バッテリー 4000mAh 4本
で、時間をざっと計算してみると・・・
(1)充電(2A(0.5C)のバランス充電)
約120分
→120分充電すればおそらく容量の9割は充電できるので、セル間のバランスが大幅に崩れていなければ初回の充電は終了とする。
(2)10分放置
(3)放電(5C未満でセルあたり3.3Vまで)
約30分
→(4÷10)×60=24分なのでだいたい30分くらい
(4)10分放置
(5)充電(1Cのバランス充電)
約70分
→バランス取りに時間がかかる可能性があるので長めに・・・
と言う事で、1本の慣らし(+初回走行用充電)にかかる時間は
120+10+30+10+70=240分(約4時間)
・・・実際はバッテリーは初期状態である程度充電されているので、1回目の充電はもっと短くなりますが、まぁ最長この程度と見ておきましょう。
で、4本慣らしするのですから4時間×4本=16時間・・・にはなりません(笑)
充電器が2台、放電器が1台あって、3台中2台は同時稼動可能ですから効率良くやると・・・

と言う事で420分・・・て7時間・・・
連続じゃなくて4日くらいにわけてやると・・・

と言う事で1日2時間くらいで何とかなりそうですね・・・これならいけそうです。早速準備(コードのはんだづけ等)して、今晩、悪くても明日の晩からはじめます!明日の晩からでも、火、水、木、金、で土曜の朝までには終わってますね!よし!!!
Newボディの仕上げとR31−CCC、ドリパケ、ミニインファのダンパー組み直しもあるんで今週はちょっと忙しいです!
以上
●慣らしの必要性
まぁ今のリポは「メーカー側でしっかり管理されていて慣らしが不要な物」もあるかもしれませんが、私が買うのは怪しげな製品が多いので・・・(笑)
えー・・・K&Sかなんかの受け売りなんですが・・・
新品リポバッテリーは内部が十分に活性化していない場合があり、その状態で高負荷をかけると、バッテリーが劣化し、最悪炎上する場合がある
との事です。
もっと詳しく言うと・・・
慣らしをしていないリポは、電極に活性化されているところとそうでないところがある。その状態で高負荷をかけると、活性化している部分だけが反応(発電)し、活性化していないところは休んだ状態になる。つまり、活性化している部分に負荷が集中し、過負荷状態になってしまう。これによってバッテリーが大幅に劣化したり、場合によっては発火を引き起こす
・・・と言う事のようです。
んで、この状態から正常な状態に持って行くにはどうすれば良いかと言うと、 過負荷にならないように注意して一度充放電をすれば良いようです。
●慣らしのやり方
「"フルチャージし、3C〜5Cで1セルあたり3.3Vまで放電"を1〜3回ほど行えばよい」
との事です。
慣らしは3回ほどやると良い(パワーがあがる場合がある)ようですが、最低限1回でも良いようです。
で、私の場合は大体、充電→放電→充電を1サイクル行っています。
●今回の慣らし
今回はこんな感じにしようと思います。
(1)充電(2A(0.5C)のバランス充電)
(2)10分放置
(3)放電(10A(2.5C)でセルあたり3.3Vまで)
(4)10分放置
(5)充電(4A(1C)のバランス充電)
放電にはセルマスターを使いますが、セルマスターの放電は最大10Aです。1/10で使うバッテリーは大体10AでOKですが、今ミニインファーノに使っているような容量の小さいものに関しては5Cを超えないようにします。
例えばコイツ

の場合は、容量が800mAhなので5C未満と言う事は、
0.8×5=4A
なので、4A未満で放電します。
また、2台の充電器の最大充電電流は5A、放電器(セルマスター)の最大放電電流は10Aなのですが、安定化電源は最大25Aです。3台同時に使用しても何とかなりそうな気もするのですが、万が一ダウンすると面倒なので、今回は同時利用は2台まで(同時使用は、充電器2台、もしくは充電器と放電器1台ずつ)にしようと思います。
●今回の時間計算
さて、
「やばっ!時間がなくて慣らしできない!!!」
とならないように、今回の慣らしにかかる時間を計算しておきます。
機器とバッテリーは・・・
充電器(最大5A充電) 2台
放電器(セルマスター) 1台
バッテリー 4000mAh 4本
で、時間をざっと計算してみると・・・
(1)充電(2A(0.5C)のバランス充電)
約120分
→120分充電すればおそらく容量の9割は充電できるので、セル間のバランスが大幅に崩れていなければ初回の充電は終了とする。
(2)10分放置
(3)放電(5C未満でセルあたり3.3Vまで)
約30分
→(4÷10)×60=24分なのでだいたい30分くらい
(4)10分放置
(5)充電(1Cのバランス充電)
約70分
→バランス取りに時間がかかる可能性があるので長めに・・・
と言う事で、1本の慣らし(+初回走行用充電)にかかる時間は
120+10+30+10+70=240分(約4時間)
・・・実際はバッテリーは初期状態である程度充電されているので、1回目の充電はもっと短くなりますが、まぁ最長この程度と見ておきましょう。
で、4本慣らしするのですから4時間×4本=16時間・・・にはなりません(笑)
充電器が2台、放電器が1台あって、3台中2台は同時稼動可能ですから効率良くやると・・・

と言う事で420分・・・て7時間・・・
連続じゃなくて4日くらいにわけてやると・・・

と言う事で1日2時間くらいで何とかなりそうですね・・・これならいけそうです。早速準備(コードのはんだづけ等)して、今晩、悪くても明日の晩からはじめます!明日の晩からでも、火、水、木、金、で土曜の朝までには終わってますね!よし!!!
Newボディの仕上げとR31−CCC、ドリパケ、ミニインファのダンパー組み直しもあるんで今週はちょっと忙しいです!
以上
昨日の続きです。
●ボディの情報
あやしい台湾製のシェルビー(チューナー)ムスタングGT−350(1965年モデル)です。幅は200mmでリアバンパー下は別体になっていますが、カット(店側でカットされたものが届く)がひどく合体には苦労する場合があります。まぁ値段(本体だけで8ドルくらい)を考えれば十分な品質です。
**** 以下は今回の塗装のメモ ****
●はみ出し(悪い点)
原因はマスキングシートで、ものが古かったせいなのかもしれませんし、ハナからそういう製品なのかもしれません・・・・あるいは、その両方かもしれません。いずれにせよ使ってみたらどうにもならない状態でした。具体的には以下のような状態でした。
1.細い部分がフィットしない
特にファイアーパターンの先端部分や、ボディに凹凸(プレスライン?)のある部分にマスキングシートがフィットしませんでした。愛用の道具(硬質ゴム製の耳かき)

でボディに良く密着させた後に上から軽くクリアー(クリアーもしくはエンジンカラーのクリアー)でおさえたのですが、やはり塗装中に部分的に浮いてしまって塗料が入り込んでしまいました(涙)
2.一部のノリ残り
マスキングの一部は、はがした時にボディ側にノリが残ってしまいました。大抵がファイアーパターンの先の細かいところで、綿棒やツマヨウジにX20Aやペイントリムーバー

をつけて落とそうとしたのですが、ボディにへばりついて取れないものがほとんどでした。また、執拗に取ろうとして一部塗装がはげてしまいました。
前述の"マスキングシートが密着せず塗料が入り込んだ部分"に関しても、残ったノリの影響でほとんど手がつけられない状態でした。はみ出しているのがわかっているのにあきらめて上から別の色を塗らなければならないのは、精神衛生上本当によろしくなく、何度も、ボディを捨てるか、塗装をすべてはがしてやり直そうか、と悩みました(涙)
●むら(悪い点)
原因は・・・私のミスです。具体的には、外色のホワイトを薄目にしたのですが、1番目の裏打ちのシルバーの薄い部分があり、2番目の裏打ちのブラックが表側に透ける部分ができてしまいました。
ちなみにホワイトを薄目にしたのは、単純なホワイトでなく、裏打ちにシルバーを使ってパールホワイトにしたかったからです。MさんのあのNewボディ

は、イエローを薄く塗って裏打ちにシルバー(多分メタリック)を使った事であのキャンディイエローになったそうです。まぁもっともこれも、「ソリッドイエローにするつもりが知らずに使ったのが半透明のイエローだったので、それじゃあとシルバーで裏打ちしたらこんな感じになった」と言う事らしいです。Mさんシルバーの裏打ち結構好きなんですよね・・・(笑)
自分のボディに話を戻すと、パールな感じを出すにはホワイトは薄目の方がいいかなぁ・・・なんて考えがまったく裏目でした。シルバーで裏打ちしたものの、色はただのホワイトでした(涙)
●ガンメタ(良い点)
R31-CCC用ボディの黒い部分はブラックですが、ドリパケ用ボディの黒っぽい部分はガンメタです。色合い的にはガンメタで正解だったと思っています。また、思った通りの色になりました!

ちなみにやり方はシルバーをごくごく薄く塗り、その上にブラックを薄く丁寧に何度も塗り重ねました。一気にブラックを吹くとシルバーが吹き飛んでしまう可能性があったからです。また、シルバーが厚くなりすぎたと思ったところはX20Aをつけたティッシュで軽く拭いたのですが・・・拭きムラになっちゃた所も・・・(笑)
今日は大分体調も戻りました!
昨日は体調の事もあり、もうこのボディはこれ以上いじるまいと思っていたのですが、今日になって、「まぁ失敗なら失敗でいさぎよくあきらめてもそれなりに仕上げをしよう」と言う気になりました。週末までに電飾と細部に小細工をしようと思います!
以上
●ボディの情報
あやしい台湾製のシェルビー(チューナー)ムスタングGT−350(1965年モデル)です。幅は200mmでリアバンパー下は別体になっていますが、カット(店側でカットされたものが届く)がひどく合体には苦労する場合があります。まぁ値段(本体だけで8ドルくらい)を考えれば十分な品質です。
**** 以下は今回の塗装のメモ ****
●はみ出し(悪い点)
原因はマスキングシートで、ものが古かったせいなのかもしれませんし、ハナからそういう製品なのかもしれません・・・・あるいは、その両方かもしれません。いずれにせよ使ってみたらどうにもならない状態でした。具体的には以下のような状態でした。
1.細い部分がフィットしない
特にファイアーパターンの先端部分や、ボディに凹凸(プレスライン?)のある部分にマスキングシートがフィットしませんでした。愛用の道具(硬質ゴム製の耳かき)

でボディに良く密着させた後に上から軽くクリアー(クリアーもしくはエンジンカラーのクリアー)でおさえたのですが、やはり塗装中に部分的に浮いてしまって塗料が入り込んでしまいました(涙)
2.一部のノリ残り
マスキングの一部は、はがした時にボディ側にノリが残ってしまいました。大抵がファイアーパターンの先の細かいところで、綿棒やツマヨウジにX20Aやペイントリムーバー

をつけて落とそうとしたのですが、ボディにへばりついて取れないものがほとんどでした。また、執拗に取ろうとして一部塗装がはげてしまいました。
前述の"マスキングシートが密着せず塗料が入り込んだ部分"に関しても、残ったノリの影響でほとんど手がつけられない状態でした。はみ出しているのがわかっているのにあきらめて上から別の色を塗らなければならないのは、精神衛生上本当によろしくなく、何度も、ボディを捨てるか、塗装をすべてはがしてやり直そうか、と悩みました(涙)
●むら(悪い点)
原因は・・・私のミスです。具体的には、外色のホワイトを薄目にしたのですが、1番目の裏打ちのシルバーの薄い部分があり、2番目の裏打ちのブラックが表側に透ける部分ができてしまいました。
ちなみにホワイトを薄目にしたのは、単純なホワイトでなく、裏打ちにシルバーを使ってパールホワイトにしたかったからです。MさんのあのNewボディ

は、イエローを薄く塗って裏打ちにシルバー(多分メタリック)を使った事であのキャンディイエローになったそうです。まぁもっともこれも、「ソリッドイエローにするつもりが知らずに使ったのが半透明のイエローだったので、それじゃあとシルバーで裏打ちしたらこんな感じになった」と言う事らしいです。Mさんシルバーの裏打ち結構好きなんですよね・・・(笑)
自分のボディに話を戻すと、パールな感じを出すにはホワイトは薄目の方がいいかなぁ・・・なんて考えがまったく裏目でした。シルバーで裏打ちしたものの、色はただのホワイトでした(涙)
●ガンメタ(良い点)
R31-CCC用ボディの黒い部分はブラックですが、ドリパケ用ボディの黒っぽい部分はガンメタです。色合い的にはガンメタで正解だったと思っています。また、思った通りの色になりました!

ちなみにやり方はシルバーをごくごく薄く塗り、その上にブラックを薄く丁寧に何度も塗り重ねました。一気にブラックを吹くとシルバーが吹き飛んでしまう可能性があったからです。また、シルバーが厚くなりすぎたと思ったところはX20Aをつけたティッシュで軽く拭いたのですが・・・拭きムラになっちゃた所も・・・(笑)
今日は大分体調も戻りました!
昨日は体調の事もあり、もうこのボディはこれ以上いじるまいと思っていたのですが、今日になって、「まぁ失敗なら失敗でいさぎよくあきらめてもそれなりに仕上げをしよう」と言う気になりました。週末までに電飾と細部に小細工をしようと思います!
以上
昨日の続きです。
電飾がまだですが、こんな感じです。



詳細は後日・・・
昨日、仕上げ(タッチアップ、再度の裏打ち、塗装保護のクリアー上塗りなど)をした後に、換気が不十分なせい(出来の悪さのせいではないです(笑))か気分が悪くなったのですが、今日になってもあまり良くならず、相変わらず気持ち悪く食事ができない状態です。風邪をひいてしまったのかもしれません。
以上
電飾がまだですが、こんな感じです。



詳細は後日・・・
昨日、仕上げ(タッチアップ、再度の裏打ち、塗装保護のクリアー上塗りなど)をした後に、換気が不十分なせい(出来の悪さのせいではないです(笑))か気分が悪くなったのですが、今日になってもあまり良くならず、相変わらず気持ち悪く食事ができない状態です。風邪をひいてしまったのかもしれません。
以上
一応完成しました。
ドリパケ用Newボディが一応完成(電飾がまだ)しました。
さんざん引っ張ったくせに、ちょっと、いや大分イマイチな仕上がりなのですが・・・まぁ自分の腕を考えると残念ながら妥当です(笑)
こんな感じです。

黒に見える部分は重ね塗りによるガンメタです。

ファイアーパターンの外枠の赤がはみ出しまくりです(涙)

今日(05月12日)仕上げ(タッチアップ、再度の裏打ち、塗装保護のクリアー上塗りなど)をしたのですが、換気が不十分でちょっと気分が悪いので今日はこれくらいに・・・
ボディそのものの紹介や反省点などメモしておきたいところがあるのですが、これは明日以降にR31-CCC用Newボディも含めて記事にします。
以上
ドリパケ用Newボディが一応完成(電飾がまだ)しました。
さんざん引っ張ったくせに、ちょっと、いや大分イマイチな仕上がりなのですが・・・まぁ自分の腕を考えると残念ながら妥当です(笑)
こんな感じです。

黒に見える部分は重ね塗りによるガンメタです。

ファイアーパターンの外枠の赤がはみ出しまくりです(涙)

今日(05月12日)仕上げ(タッチアップ、再度の裏打ち、塗装保護のクリアー上塗りなど)をしたのですが、換気が不十分でちょっと気分が悪いので今日はこれくらいに・・・
ボディそのものの紹介や反省点などメモしておきたいところがあるのですが、これは明日以降にR31-CCC用Newボディも含めて記事にします。
以上













